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下鴨神社 賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)の国宝と地図 2009.11.15

まずは「下鴨神社」 賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)の動画をご覧下さい。




2009.11.15 京都府の世界遺産と国宝探索の旅の続きをご紹介します。

加茂別雷神社(上賀茂神社)を後にした僕は、この日の最終目的地「賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)下鴨神社」へ向かうために、再び市バスへ。
4号系統「礼の森」バス停で下車。

この旅を始めて2回目で、多分今年最後の国宝探索地になります。

前回、2008.4.12 の時は、ちょっと早足過ぎて写真もちゃんと撮れなかったし、見逃したものも多々あったので、もう一度行ってみようと思ったのです。

早速探索開始です。

下鴨神社 礼の森
「糺の森」

まず境内へ向かうには「糺の森」(ただすのもり)を歩いていきます。
「糺の森」(ただすのもり)について
ウィキペディア(Wikipedia)より
糺の森は下鴨神社の境内に広がる原生林です。かつて京都に平安京が置かれた時代には約495万平方メートルの広さがあったが、応仁の乱など京都を舞台とする中世の戦乱や、明治時代初期の上知令による寺社領の没収などを経て、現在の面積まで減少しました。特に1470年(文明2年)6月14日に応仁の乱の兵火を被った糺の森は、このとき総面積の7割を焼失しています。

糺の森はこの一帯が山城国(山代国・山背国)と呼ばれていた頃の植物相をおおむね留めている原生林であり、ケヤキやエノキなどニレ科の落葉樹を中心に、約40種・4,700本の樹木が生育しています。森は賀茂川と高野川に挟まれるように広がり、南北に細長い。林床を縫ってこれらの川に注ぐ数本の清流があり、周辺には水辺を好む植物も茂る。古くは「源氏物語」や「枕草子」に謳われ、今なお親林の場として人々に憩いを提供する史跡です。

森を流れる小川は4つあり、それぞれ御手洗川・泉川・奈良の小川・瀬見の小川と名付けられています。御手洗川は湧水のある御手洗池を水源としています。糺の森の東側を流れる泉川は高野川の支流です。奈良の小川は御手洗川に泉川の流れの一部が合流したもので、賀茂川の支流である瀬見の小川に取り込まれて糺の森の中央を流れています。

前回は早足でこの「糺の森」もゆっくり見ることが出来ませんでしたが、今回は結構ゆったりと歩きながら見ることが出来ました。

南側から歩いて行くとすぐに「河合神社」があります。
「方丈記」で有名な「鴨長明」ゆかりの神社です。玉依姫命(たまよりひめのみこと)を祀り、古くから女性の守護神として信仰されてきました。
下鴨神社
「方丈の庵」

「河合神社」と参道の間を「瀬見の小川」が流れます。
下鴨神社
「瀬見の小川」

「石川や瀬見の小川の清ければ月も流れをたづねてぞすむ」
下鴨神社の歌合の場にて、下鴨神社の祀官であった鴨長明が瀬見の小川の水鏡に映る月光の美しさを詠んだ歌。

「糺の森」を散策するだけでも結構楽しいですよ。
下鴨神社


森の中を抜けると鳥居があります。
下鴨神社 礼の森

下鴨神社 幣殿
「さざれ石」

日本国国歌「君が代」にでてくる「さざれ石」です。
下鴨神社

手を清めてさあ境内へ

ここ「下鴨神社」は世界遺産「古都京都の文化財」のひとつです。

世界遺産 「古都京都の文化財」について
世界遺産登録理由
京都府京都市・宇治市、滋賀県大津市に点在する寺社等の総称。具体的には賀茂別雷神社(上賀茂神社)賀茂御祖神社(下鴨神社)教王護国寺(東寺)清水寺延暦寺醍醐寺仁和寺平等院宇治上神社高山寺、西芳寺(苔寺)、天龍寺鹿苑寺(金閣寺)慈照寺(銀閣寺)竜安寺本願寺二条城の 17件。京都は8世紀から17世紀の間、宗教・非宗教建築と庭園設計の進化にとり主要中心地であり、日本の文化的伝統の創出に決定的な役割を果たし、特に庭園は19世紀以降世界の他の地域において意義深い影響を与えたことなどが評価されたもの。

下鴨神社
「楼門」

「楼門」をくぐるとやはりピンとした空気に包まれます。



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下鴨神社について
ウィキペディア(Wikipedia)より
賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)は、京都市左京区にある神社です。通称下鴨神社(しもがもじんじゃ)。式内社、山城国一宮、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社です。
賀茂別雷神社(上賀茂神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称され、両社をもって一社のような扱いをされてきました。賀茂神社両社の祭事である賀茂祭(通称葵祭)で有名です。
上賀茂神社の祭神である賀茂別雷命の母の玉依姫命と玉依姫命の父の賀茂建角身命を祀ることから「賀茂御祖神社」と呼ばれます。八咫烏は賀茂建角身命の化身だそうです。
付属施設に糺の森(ただすのもり)、みたらし池があります。

京都の社寺でも最も古い部類に入ります。社伝では、神武天皇の御代に御蔭山に祭神が降臨したと伝えられます。また、崇神天皇7年(紀元前90年)に神社の瑞垣の修造が行われたとの記録があり、この頃の創建ではないかとの説があるそうです。一説には、天平のころに上賀茂神社から分置されたともされるそうです。

上賀茂神社とともに奈良時代以前から朝廷の崇敬を受けました。平安遷都の後はより一層の崇敬を受けるようになり、大同2年(807年)には最高位である正一位の神階を受け、賀茂祭は勅祭とされました。延喜式神名帳では名神大社に列し、名神・月次・相嘗・新嘗の各祭の幣帛に預ると記載されています。弘仁元年(810年)以降約400年にわたり、斎院が置かれ皇女が斎王として賀茂社に奉仕しました。

ここで僕の大好きな国宝のご紹介。
建造物
*東本殿
*西本殿
以上

「楼門」をくぐり正面に「舞殿」があります。
下鴨神社
「舞殿」

賀茂祭(葵祭)のとき勅使が御祭文を奏上され東游(あずまあそび)が奉納されるところだそうです。

そして右手の御手洗川に架かる橋のように建っているのが「橋殿」です。
下鴨神社
「橋殿」

御蔭祭りのときに神宝を奉安する社殿だそうです。
「橋殿」の奥には「細殿」が経っています。
下鴨神社
「細殿」

天皇・上皇・法皇・院・関白等の賀茂詣には歌会などが行われたところだそうです。
下鴨神社

御手洗川に架かる「輪橋」(そりばし)と「光琳の梅」です。

「舞殿」の左手には「神服殿」が建っています。
下鴨神社
「神服殿」

夏冬の神服を縫製する御殿だそうです。
「神服殿」の奥には、「供御所」が建っています。
下鴨神社
「供御所」

社殿の中は東の間、中の間、西の間の三間に分かれています。東の間は供御所と言われ神饌を調理し、中の間は贄殿と言われ魚介鳥類を調理し、西の間は侍所と言われ神官が参集し、直会・勧盃の儀を行うところだそうです。
下鴨神社
「中門」

いよいよ中門をくぐります。

「中門」をくぐると「言社」といって干支ごとの神様がいらっしゃいます。
7つの社があります。
*子(ね)歳生守護神
大国主神(おおくにぬしのかみ)
*丑(うし)・亥(い)歳生守護神
大物主神(おおものぬしのかみ)
*巳(み)・未(ひつじ)歳生守護神
大国魂神(おおくにたまのかみ)
*午(うま)歳生守護神
顕国魂神(うつしくにたまのかみ)
*卯(う)・酉(とり)歳生守護神
志固男神(しこおのかみ)
*寅(とら)・戌(いぬ)歳生守護神
大己貴大神(おおなむちのかみ)
*辰(たつ)・申(さる)歳生守護神
八千矛神(やちほこのかみ)
下鴨神社


前回同様、僕は巳(み)年ですので大国魂神(おおくにたまのかみ)を拝んでおきました。
現在「幣殿」と「中門」の間が工事中ですので前回の写真を載せておきます。
下鴨神社 幣殿
「幣殿」

ここから礼拝します。
そしていよいよお待ちかねの国宝ですと言いたいところですが、前回も言ったように国宝「東本殿」と西本殿」は全体写真を撮ることは出来ません。
境内に貼ってあったポスターです。
下鴨神社
国宝「東本殿」右と「西本殿」

とりあえず今回も、ちょこっとだけ撮れました写真もどうぞ。
下鴨神社
国宝「西本殿」

下鴨神社
国宝「東本殿」

国宝「賀茂御祖神社西本殿」「賀茂御祖神社東本殿」(かもみおやじんじゃにしほんでん)(かもみおやじんじゃひがしほんでん)
文久3(1863)
三間社流造、檜皮葺
先ほど行った「上賀茂神社」の「本殿」と「権殿」同様に「三間社流造」の代表的建造物です。
「西本殿」には賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)、「東本殿」には玉依媛命(たまよりひめのみこと)が祀られています。
「上賀茂神社」の「本殿」には「獅子」と「狛犬」が壁に描かれていましたが、「下鴨神社」の「本殿」は、本物が置かれています。
そして「上賀茂神社」より「下鴨神社」のほうが、階段やその他の細工がきらびやかに見えます。
そして多分ですが「下鴨神社」の両本殿はまったく同じ建物だと思います。
前回よりはちょっとはましな写真が撮れました?
しっかりと礼拝しておきました。
「幣殿」横には「印璽社」「三井社」があります。
あと、有料(500円)で見学できる「大炊殿(おおいどの)」と「御井(みい)」も見所でしょう。

「下鴨神社」には国宝に指定されている本殿2棟と重要文化財に指定されている社殿53棟があり、事実上、殆どの建造物が重要文化財です。
摂社末社を紹介すると、
摂社
* 河合神社(式内社(名神大)「鴨川合坐小社宅神社」。鴨長明ゆかりの社)
* 六社
* 任部社
* 三井社
* 出雲井於神社(式内社)
* 岩本社
* 橋本社
* 三井神社(式内社(名神大))
* 諏訪社
* 小杜社
* 白鬚社
* 賀茂波
* 爾神社
* 稲荷社
* 御蔭神社
* 日吉神社
* 貴布祢神社
末社
* 印璽社
* 言社
* 井上社
* 相生社
* 愛宕社
* 稲荷社
* 祓社
* 印納社
* 沢田社
* 河崎社
* 賀茂斎院歴代斎王神霊社
下鴨神社
「井上社」(御手洗社)

社の前には「みたらしの池」があり、そこから南側へは「御手洗川」(みたらしがわ)が流れています。
池に湧く水の泡を人の形にかたどったのが「みたらし団子」で、みたらしの池はその発祥地といわれています。

あと「楼門」手前も「相生社」の隣にある「縁結びの御神木」なども見所でしょうか。

そしてなんといっても「下鴨神社」と言えば「葵祭」。
前回も紹介しましたが、もう一度。
しかしなんと言っても「下鴨神社」といえば「葵祭」。
葵祭について
ウィキペディア(Wikipedia)より
葵祭(あおいまつり、正式には賀茂祭)は、京都市の賀茂御祖神社(下鴨神社)と賀茂別雷神社(上賀茂神社)で、5月15日(陰暦四月の中の酉の日)に行なわれる例祭です。石清水八幡宮の南祭に対し北祭ともいいます。平安時代、「祭」といえば賀茂祭のことをさしたそうです。

石清水祭、春日祭と共に三勅祭の一つであり、庶民の祭りである祇園祭に対して、賀茂氏と朝廷の行事として行っていたのを貴族たちが見物に訪れる、貴族の祭となりました。 京都市の観光資源としては、京都三大祭りの一つ。

葵の花を飾った平安後期の装束での行列が有名です。斎王代が主役と思われがちですが祭りの主役は勅使代だそうです。源氏物語中、光源氏が勅使を勤める場面が印象的です。大気の不安定な時期に行なわれ、にわか雨に濡れることが多いそうです。

さまざまな前儀が行われますが、中でも流鏑馬神事(やぶさめしんじ)が有名です。糺の森(ただすのもり)の真中にある全長500メートルの馬場(ばば)を、公家風の装束姿や武家風の狩装束姿の射手(いて)たちが疾走する馬上から、3つの的を射抜くというものです。

「矢伏射馬(やぶさめ)」とも書かれる流鏑馬は、その文字が示すように矢を射ること。馬を走らせながら正確に的を射抜く高度な技術が必要とされるため、人気の行事の一つです。

雄略天皇の即位の年(457年)、「騁射(うまゆみ)」を行ったと「日本書紀」が伝え、「賀茂祭に民衆を集めて騎射を禁ず」の記事が「続日本紀」にしるされるなど、古い歴史を持つ日本古来の馬術です。

射手のかけ声「イン、ヨー」とは「陰陽」のこと。みごと矢が的中すれば五穀は稔り、諸願は成就すると言い伝えられています。文亀2年(1502年)に中絶しましたが、昭和48年(1973年)、下鴨神社式年遷宮の記念行事として復活。「糺の森流鏑馬神事保存会」によって公家装束による流鏑馬が保存・伝承されています。

次回は「上賀茂神社」と共に、「葵祭」を見に来たいと思います。

今年最後に訪れた「下鴨神社」。

「上賀茂神社」と並んでさすがは「山城国一ノ宮」です。

1日で2つの神社を参拝できて本当によかったです。

どちらの神社も境内は平安時代を思わせる風情と佇まいがありました。

奈良とは違う京都の良さを味わうことが出来たような気がします。

「広隆寺」「神護寺」も共に行ってよかったです。

ひとまず今年はこれで終了ということで。

まだまだこれからが僕の目標の始まりだと思っています。

兵庫県もこれからですし、京都府、滋賀県にもまだ行かなければならないところはあります。

また「醍醐寺」「園城寺」のように国宝の見逃しも多々あります。

来年も出来る限りがんばって探索の旅を続けたいと思います。

今まで書いた探索記もよりいっそう充実をはかり、修復していきたいと思います。

また国宝を違った角度からみた記事も書きたいと思っています。

これからもこのブログをよろしくお願いします。

下鴨神社公式ホームページへ

料金 境内自由 宝物殿 500円

駐車場 あります 参拝者に限る

時間 夏期5:30~18:00、冬期6:30~17:00(宝物殿は10:00~16:00)


より大きな地図で 教王護国寺 を表示






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2009.11.15 京都府の国宝建造物と彫刻探索の旅
神護寺 広隆寺 上賀茂神社 下鴨神社

2008.4.12の下鴨神社探索記へ

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