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住吉大社の国宝と地図 2011.10.1

まずは住吉大社の様子を動画でご覧ください
画面真ん中をクリックすると映像が始まります






2011.10.1 2度目の「住吉大社」へ行ってきました。

2008.3.30以来です。

自分の地元大阪府で唯一「亀吉のおすすめスポットランキング「国宝建造物部門」」第8位に推奨した神社です。

その判断が間違っていなかったかどうかを確かめるためにももう一度「住吉大社」に行ってみようと思ったのです。

地元ひいきではいけませんからね。

今回も車での探索になりました。

自宅を6時前に出発して「住吉大社」には6時半すぎに着きました。

住吉大社


住吉大社


10月1日から朝は6時半開門です。

しかしこの時間には結構たくさんの人が参拝に訪れていました。

住吉大社

住吉大社


住吉大社
「反橋」


住吉大社
「住吉鳥居」

角鳥居とも呼ばれています。特徴は、貫 (ぬき) の両端が柱から外に出ないことと、柱が四角であることです。

鳥居をくぐり「反橋」を渡り、また鳥居をくぐり回廊を抜けるとお目当ての国宝が待っています。


住吉大社について

ウィキペディアより

住吉大社(すみよしたいしゃ)は、大阪府大阪市住吉区住吉にある神社です。式内社(名神大社)、二十二社、摂津国一宮で、旧社格は官幣大社(現神社本庁の別表神社)。

地元では「すみよしさん」あるいは「すみよっさん」と呼ばれ、また毎年初詣の参拝者の多さでも全国的に有名です。

海の神である住吉三神(底筒男命、中筒男命、表筒男命)と息長足姫命(神功皇后)を祀り、「住吉大神」と総称されます。住吉大神宮(すみよしのおおがみのみや)ともいい、当社で授与される神札には「住吉大神宮」と書かれています。大阪の住吉大社、下関の住吉神社、博多の住吉神社、の三社が日本三大住吉とされます。

祭神

奥から第一・第二・第三本宮が縦(東西)に並び、第三本宮の右に第四本宮がある。
第一本宮(底筒男命:そこつつのをのみこと)
第二本宮(中筒男命:なかつつのをのみこと)
第三本宮(表筒男命:うはつつのをのみこと)
第四本宮(息長足姫命:おきながたらしひめのみこと)= 神功皇后(じんぐうこうごう)

歴史

住吉神と神功皇后

仲哀天皇9年(200年)、神功皇后が三韓征伐より七道の浜(現在の大阪府堺市堺区七道、南海本線七道駅一帯)に帰還した時、神功皇后への神託により天火明命の流れを汲む一族で摂津国住吉郡の豪族の田裳見宿禰が、住吉三神を祀ったのに始まります。その後、神功皇后も祭られます。応神天皇の頃からの大社の歴代宮司の津守氏は、田裳見宿禰の子の津守豊吾団(つもりのとよあだ、つもりのとよのごだん)を祖とします。

大和王権の外交神とシルクロード

古代大和王権の外交・航海に関連した神社で、遣隋使、遣唐使の守護神で、津守氏は遣唐神主として遣唐使船に乗船した。遣隋使、遣唐使は、大社南部の細江川(通称・細井川。古代の住吉の細江)にあった仁徳天皇が開いたとされる住吉津(「墨江ノ津」「住之江津」すみのえのつ)から出発します。住吉津は、上代( 奈良時代・平安時代 初期)は、シルクロードにつながる主な国際港でもありました。

また八幡神である応神天皇の母の神功皇后を加えた住吉大神は、八幡神の祖神とされ、河内王朝の守護神とされます。また八幡神が陸の軍神であるのに対して住吉神は海の軍神ともされます。さらに後年は和歌の神(和歌三神の一つ)になります。

延喜式神名帳には「住吉坐神社 四座」と記載され、名神大社に列し、月次・新嘗・相嘗の幣帛に預ると記されています。神階は、嘉祥4年(851年)に最高位の正一位となりました。

「源氏物語」の舞台

社前は今は完全な市中ですが、江戸時代までは境内馬場(現在の住吉公園)は海に面し、白砂青松の風光明媚の代表地とされ、その風景の絵模様は「住吉模様」と呼ばれました。また紫式部『源氏物語』には明石の君に関連した重要な舞台として描かれています。また「一寸法師」は子宝に恵まれなかった初老の夫婦が住吉大社に参り、子供を出産し、その子供が住吉津から細江川を下って大阪湾に出、淀川をのぼり、京都へ向う話です。

武家源氏と元寇の浜祈祷

清和源氏武士団を最初に形成した源満仲は、摂津守であった天禄元年(970年)に住吉大社に参籠し、住吉大神の神託により摂津国多田(兵庫県川西市多田)を源氏の本拠地としています。宮司の津守氏は神官であると共に一族は武士も輩出しており、源満仲の三男で河内国壺井(大阪府羽曳野市壺井)を本拠地とした源頼信を祖とする河内源氏とは源為義の頃には婚族の関係にありました。河内源氏の後裔で鎌倉幕府を開いた源頼朝が建久6年(1195年)3月の上洛の際、住吉大社に多数の御家人を集め流鏑馬を行っています。

元寇の際は、社前の住吉の浜(住之江の浜)において海神の住吉大神に蒙古撃退の「浜祈祷」が行われました。鎌倉時代末期には幕府の公認で住吉社造営費用獲得のため、元へ交易船が派遣された(寺社造営料唐船)が、帰国時には幕府は滅亡しており、後醍醐天皇の綸旨をもって住吉社造営費にあてられています。

南朝の御座所(住吉行宮)

南北朝時代は、宮司の津守氏の館の住之江殿(正印殿)に南朝の後村上天皇の行宮が置かれ、約十年間南朝方の御座所となり、南朝の主要拠点の一つになります。次の長慶天皇は住吉で即位。また瀬戸内海の水軍系武士には住吉神を奉じる者も多く、南朝方の瀬戸内連絡網の根拠となりました。

室町時代

南朝方であったことから足利時代は、幕府からの制圧を受け、社領も大幅に削減され、現在の境内地と馬場(現:住吉公園)の規模とされます。

摂社・末社

摂社

大海神社(式内社。豊玉彦命・豊玉姫命)
若宮八幡宮(応神天皇・武内宿禰)
志賀神社(底津少童命・中津少童命・表津少童命)
船玉神社(式内社。天鳥船命・猿田彦神)

境内末社

楯社(たてしゃ。武甕槌命)
鉾社(経津主命)
侍者社(おもとしゃ。田裳見宿祢・市姫命)
后土社(ごどしゃ。土御祖神)
楠珺社(なんくんしゃ。宇迦魂命))
市戎社(事代主命)
大國社(大國主命)
種貸社(たねかししゃ。式内社。倉稲魂命)
子安社(興台産霊神)
海士子社(鵜茅葺不合尊)
龍社(水波野女神)
八所社(素盞鳴尊)
新宮社(伊邪那美命・事解男命・速玉男命)
立聞社(天児屋根命)
貴船社(高おかみ神)
星宮(國常立命)
五社(大領、板屋、狛、津、高木、大宅、神奴祖神)
薄墨社(國基霊神)
斯主社(このぬししゃ。國盛霊神)
今主社(國助霊神)
招魂社(諸霊神)

境外末社

大歳社(おおとししゃ。大年神)
淺澤神社(あさざわじんじゃ。市杵島姫命)
港住吉神社(底筒男命・中筒男命・表筒男命・神功皇后)
波除住吉神社(底筒男命・中筒男命・表筒男命・息長足姫命)

その他

おいとしぼし社
お愛し星(おいとしほし)、老年星(おいとしほし)ともいう。由来は謎につつまれており、金龍または龍神とも、隕石を願い事の守護神として祭り始めたものとも云われている。

楠高社
海龍社
御滝社
姫松稲荷社
吉松稲荷社
結乃神社
神馬塚
神宮遥拝所

式年遷宮の歴史

住吉大社は、式年遷宮の伝統を維持しています。ただし、伊勢神宮のように全面的な改築を行う式年遷宮は1810年を最後に行われず、神体を仮殿に移しての大規模な修理を行う。現在は30年おきの遷宮です。



ここで僕の大好きな国宝のご紹介
建造物
*本殿 4棟(第一殿より第四殿)
以上


住吉大社
「第一本宮」


住吉大社
「第二本宮」


住吉大社
「第三本宮」


住吉大社
「第四本宮」


国宝「住吉大社本殿」(すみよしたいしゃほんでん)
文化7(1810)
住吉造、檜皮葺
まず、鳥居をくぐると国宝の4つの本殿のうち第三本宮と第四本宮が並んで建っています。
その奥に第二本宮、さらに一番奥に第一本宮が建っています。
現在ある本殿は全て1810年(文化7年)に造られ第一本宮から第四本宮にいたる4棟からなっており、神社建築史上最古の様式の一つだそうです。
それぞれ4つの本宮には
*第一本宮(底筒男命)
*第二本宮(中筒男命)
*第三本宮(表筒男命)
*第四本宮(息長足姫命)
が祀られています。

とにかくこのL字型の配列はここ「住吉大社」にしかない並びみたいです。




ホームページによりますと

「あたかも大海原をゆく船団のように立ちならび、「三社の縦に進むは魚鱗の備え 一社のひらくは鶴翼の構えあり よって八陣の法をあらわす」とも言い伝えられます。」ということです。

さらには

御本殿は「住吉造」といわれており、神社建築史上最古の特殊な様式で国宝に指定。3つの特徴からなります。

1) 柱・垂木・破風板は丹塗り、
羽目板壁は白胡粉塗り

2) 屋根は桧皮葺で切妻の力強い直線

3) 出入り口が直線型妻入式


屋根には置千木と5本の四角堅魚木があります。周囲に迴廊なく、本殿の周囲には板玉垣、その外に荒忌垣があります。

柱は太い丸柱で礎石の上に立っており、柱間は横板張りで、正面より前が外陣、奥が一段高い内陣と二室あります。



上記の写真は「拝殿」で本殿は「拝殿」とくっついて建っている後ろの建物です。

住吉大社
「右第三本宮本殿、左第四本宮本殿」


住吉大社
「第三本宮」


ここで前回の記事に訂正があります。

前回来たときは「全く同じ建物が4つある」と書いたんですが、実際よく見てみると、「第一本宮」の「拝殿」の屋根の幅が少し長いのと間数が違うのに気がつきました。

あとの3つは同じだと思うんですが...。

間違ってたらコメントください。

それにしても見飽きない建物です。

かれこれ1時間ぐらいはこの4つの建物を見ていました。

ランキングにいれたことは間違いではなかったと思います。

数ある国宝神社建築の中でも1番好きです。

いろんなご意見があるでしょうが僕には1番です。

もちろん「上賀茂神社」「下鴨神社」「春日大社」「宇治上神社」などすばらしい神社建築もいっぱいありますけど。

本当にもう一度きてよかったです。感謝。

その他の見どころも紹介します。

まずたくさんある摂社、末社です。

摂社

住吉大社
「大海神社」

大海神社
海の神様
記紀神話では、海宮に赴いたときに出会った父神と娘神の二神(豊玉彦命と豊玉姫命)の伝説が残っています。大海神社は、その舞台となった海宮、つまり龍宮そのものです。社前の井戸は「玉の井」と呼ばれ、海神より授かった潮満珠 (しおみつたま) を沈めたところだと伝えられています。昔は、萩と藤の名所でもありました。
ホームページより。

住吉大社
「若宮八幡宮」

若宮八幡宮
武勇の神様
ご祭神
誉田別尊 (ほんだわけのみこと:応神天皇)
  第四本宮の祭神・神功皇后の御子で、第15代応神天皇です。八幡神ともいわれています。

武内宿禰 (たけしうちのすくね:<国家鎮護・厄除開運・安産育児>)
  1月12日に行なわれる例祭では、湯立神楽が行なわれます。
ホームページより。

末社

住吉大社
「楠君社」(なんくんしゃ)

楠君社
商売繁盛・家内安全の神様
お稲荷さんです。境内の奥には、樹齢千年を超える楠 (くすのき) の大樹があり、江戸時代、人々は楠の神秘的な霊力に祈りを捧げていました。その後、根元に設けられていた社にお稲荷さんを祭るようになったといわれています。現在では、大阪商人を始めとして、全国、さらに海外の信仰を集めるまでにいたりました。また祈祷木 (きとうき) があり、願い事と氏名年齢を書いて預けていただくと、お祓 (はら) いののち、みなさまの発達・安全などを祈祷し焼き納めます。
ご祭神
 商売繁盛・家内安全の神さま
ホームページより。

住吉大社
「侍者社」(おもとしゃ)

侍者社
縁結び・所願成就・安産の神様
初代の神主とその姫神をまつり、縁結びなどの信仰を集めます。絵馬掛けには、さまざまな願いが書かれた絵馬で埋め尽くされています。
ご祭神
 田裳見宿禰 (たもみのすくね) 相殿:市姫命 (いちひめのみこと)
ホームページより。

その他にもたくさんの社が建ち並んでいます。

あとの見どころは

住吉大社
「誕生石」

薩摩藩祖の島津忠久の誕生したといわれる場所。

住吉大社
「手水舎」

手や口を洗うのは、身体や心を清浄にするためです。昔は水につかって清める禊 (みそぎ) を行っていましたが、今は簡略化して手と口を洗うだけで、全身を清める象徴にしています。ウサギの口から水が注がれているのは、神功皇后がお祭りされた日が卯の日であり、住吉大社とウサギとの深い結びつきを象徴したものだといえます。


住吉大社
「御田」(おんだ)

約20アール(約600坪)の田んぼです。6月14日の御田植神事は、ここで行なわれます。実際に苗を植え、稲刈りまで通している御田は全国でも少なく、カモによる無農薬栽培を行なっています。

住吉大社
「石舞台」

卯の葉神事の時に優美な雅楽が演じられる住吉大社の石舞台は日本三舞台の一つ。他の舞台は、四天王寺の石舞台、厳島神社の平舞台。また雅楽が演奏される回廊は豊臣秀頼の寄進。

地元の人でもこれだけ「住吉大社」がすごいところだということを知っている方は少ないんではないでしょうか。

ぜひ1度お越しください。

特に朝の静寂の一時がおすすめですよ。

次の僕のターゲットは「高野山」です。

ここもまだ一度しか探索しておらず、奥が深すぎるところです。

もしかしたらランキングの順位を入れ替えなければならないかも。

それではまた!

「住吉大社」公式ホームページへ

拝観料 無料

駐車場 あります 最初の1時間は200円で以降30分毎に100円

時間 開門4~9月6:00~17:00、10~3月6:30~17:00







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コメント

はじめまして…住吉大社について調べていたのでとても役に立ちました。ありがとうございます。
Re: タイトルなし
ケンジありがとうございます。

またのお越しをお待ちしております。

ケンジさんのサイトにもお邪魔したいと思っております。

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オークリー
世界遺産と国宝の旅の地図 in関西 住吉大社の国宝と地図 2011.10.1
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