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亀吉のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」

おかげさまで当ブログの探索記も100ヶ所を越えるスポットをご紹介するに至りました。

そこで管理人「亀吉」のおすすめランキングをご紹介したいと思います。

あくまで僕の個人的な趣味で選んでいます。

前回国宝建造物スポットとしてお寺や神社をランク付けしましたが、今回は僕が素晴らしいと思う国宝建造物単体をランク付けしてみました。

亀吉のおすすめ国宝建造物単体部門ベスト10です。



ランキング1 第一位 法隆寺東院夢殿

法隆寺夢殿
国宝「法隆寺東院夢殿」

国宝「法隆寺東院夢殿」(ほうりゅうじとういんゆめどの)
天平11(739)年
八角円堂、一重、本瓦葺
奈良時代の建立の八角円堂。堂内に聖徳太子の等身像とされる救世観音像を安置する。

「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第一位、最も素晴らしいと思う国宝建造物は「法隆寺東院夢殿」です。
なんで数ある国宝の中でこの「夢殿」なのかと言われそうですが、これはあくまで「亀吉」の独断と偏見によるものなのであしからず。
僕にとって「法隆寺」は「聖地」です。
その中の「東院伽藍」と呼ばれる地区の中心にあるのがこの「夢殿」なんです。
この八角円堂を見ているだけでなぜか嫌なことも忘れられる僕にとっては「心の癒やし」みたいな建物なんです。
ですので建物の構造や歴史などはさておいて第一位にします。
この「夢殿」に安置されている千年以上も秘仏とされて白布に包まれていた像で、明治初期に岡倉天心とフェノロサが初めて白布を取り、「発見」した像とされている国宝「観音菩薩立像」(救世観音)も心を引きつけられる仏様ですよ。薄暗い堂内の厨子の中に立たれている今も金箔が残る仏様の姿はなんともいえませんよ。現在も春(4月11日~5月18日)と秋(10月22日~11月22日)だけ公開されます。
「法隆寺」へおこしの際は「東院伽藍」は絶対見ていってください。

今までの「法隆寺」の探索記
2008.3.2の「法隆寺」探索記(1)(2)(3)(4)
2009.12.12の「法隆寺」探索記(1)(2)(3)(4)
2010.3.13の「法隆寺上御堂」特別公開探索記 
2010.3.22の「法隆寺聖霊院」お会式探索記
2010.4.11の「法隆寺」国宝「観音菩薩立像」(かんのんぼさつりゅうぞう)(救世観音)探索記

拝観料 「東院伽藍」「西院伽藍」「大宝蔵院」共通で1000円

駐車場は平均600円ぐらいです。






ランキング2 第二位 唐招提寺金堂

唐招提寺 金堂
国宝「唐招提寺金堂」

国宝「唐招提寺金堂」(とうしょうだいじこんどう)
奈良時代
桁行七間、梁間四間、一重、寄棟造、本瓦葺
奈良時代建立の寺院金堂としては現存唯一のものである(奈良・新薬師寺の本堂は奈良時代の建築だが、当初から本堂として建てられたものではない)。2000年から解体修理(「平成の大修理」)が行われ、2009年11月1日-3日に落慶行事が行われた。寄棟造、本瓦葺きで、大棟の左右に鴟尾を飾る。

「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第二位は「唐招提寺金堂」です。
「天平の甍」でも有名な大きな屋根に二つの「鴟尾」(しび)を飾る「金堂」です。
僕が中国人で最も尊敬する日本に「戒律」をもたらした人物「鑑真和上」のお寺です。
「南大門」を入り砂利道の向こうにそびえる大きな屋根と吹き放しとなった堂正面の8本の太く大きな柱は圧巻ですよ。近づけば近づくほど張り出して反り返った軒先の迫力に感動しますよ。
とにかくこのフォルムと迫力がたまりません。
堂内の諸尊(国宝「廬舎那仏坐像」国宝「薬師如来立像」国宝「千手観音立像」)もド迫力ですよ。

今までの「唐招提寺」の探索記
2008.2.24の唐招提寺探索記へ

2009.11.8 国宝「唐招提寺金堂」探索記へ

2010.6.5 国宝「鑑真和上坐像」開帳探索記その一へ

2010.6.5 国宝「鑑真和上坐像」開帳探索記その二へ

拝観料 大人・大学生 600円 高校生 400円 中学生 400円  小学生 200円
特別展は上記拝観料のほかに別途料金がかかります。

駐車場 500円

時間 8時30分~17時






ランキング3 第三位 姫路城大天守

姫路城
「姫路城」

国宝「姫路城大天守」
慶長13(1608)
五重六階、地下一階付、本瓦葺
5重6階、天守台中に1階(計7階)(5層6階地下1階)の大天守と3重の小天守3基(東小天守・西小天守・乾小天守)で構成され、各天守の間は2重の渡櫓で結ばれている。この構成を「連立式天守」という。

「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第三位は「姫路城大天守」です。
「法隆寺」と並び日本ではじめて世界遺産に認定された「日本一の名城」です。
国宝建造物単体ということでランキングしていますので、一応「大天守」ということにしますが、「姫路城」は「連立式天守」ですので国宝に指定されている4件の「天守」とイ・ロ・ハ・ニの渡櫓 4棟あわせて1つみたいなところもあります。日本人なら間違いなく素晴らしいと思う建物でしょう。
この素晴らしい建物に言葉は要らないと思います。僕が「国宝建造物」というものに興味をもつきっかけとなたのもこの「姫路城」です。本来は一位にしてしかるべき建造物かもしれません。

今までの「姫路城」の探索記
2008.2.10の姫路城探索記

入城料 大人600円 2歳~中学生200円
開城時間 9時~17時(入城は16時まで)、※4月27日から8月31日までは、9時~18時(入城は17時まで)
休城日 12月29日~30日
近所の駐車場 3時間まで500円でした。






ランキング4 第四位 平等院鳳凰堂

平等院
国宝「平等院鳳凰堂」

国宝「平等院鳳凰堂」
天喜元(1053)
中堂、両翼廊、尾廊より成る
桁行三間、梁間二間、一重もこし付、入母屋造、本瓦葺
天喜元年(1053年)の建立。浄土式庭園の阿字池の中島に東向きに建つ。本尊阿弥陀如来像を安置する中堂(ちゅうどう)、左右の翼廊、中堂背後の尾廊の計4棟が「平等院鳳凰堂」として国宝に指定されている。中堂は入母屋造、裳階(もこし)付き。東側正面中央の扉を開放すると、柱間の格子は本尊の頭部の高さに円窓が開けられており、建物外からも本尊阿弥陀如来の面相が拝せるようになっている。

「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第四位は「平等院鳳凰堂」です。
十円玉のデザインでおなじみの「平等院鳳凰堂」です。フォルムという点だけならこの建物を一位にしたいぐらい素晴らしい建物です。手前にある池の東側から西にある阿弥陀如来の住する極楽浄土を拝する意図でに建っています。およそ千年近く経っているこのお堂ですが、「平等院鳳凰堂」ほど近くで見るほど歴史を感じられる建物はないのではないでしょうか。今はくすんで見えはしますが、創建当初の極彩色が所々残っています。バーチャルで創建当初の「平等院鳳凰堂」の映像も見ることができますが、今の建物を見ながら当時を想像するのも楽しいです。

今までの「平等院」の探索記
2008.3.22の平等院探索記(1)(2)
20104.24の平等院探索記(1)(2)(3)

拝観料 大人600円、中・高校生400円、小人300円
      鳳凰堂内拝観料(志納) 300円

駐車場 近くに民間駐車場があります。 700円くらい

時間 8:30~17:30、鳳翔館9:00~17:00、鳳凰堂9:30~16:10(20分ごと、50人定員、当日申し込み)






ランキング5 第五位 醍醐寺五重塔

醍醐寺五重塔
国宝「醍醐寺五重塔」

国宝「醍醐寺五重塔」(だいごじごじゅうのとう)
天暦6(952)
三間五重塔婆、本瓦葺
承平元年(931年)、その前年に亡くなった醍醐天皇の冥福を祈るために第三皇子の代明親王(よしあきらしんのう)が発願し、穏子皇太后の令旨で建立が計画された。しかし、代明親王の死去(937年)などがあって工事は停滞し、完成したのは発願の20年後であった。総高38メートル。うち相輪部が12.8メートルで、全体の3割以上を占める。屋根の逓減率が大きく、塔身の立ちが低いため、後世の塔のような細長いプロポーションにはならない。

「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第五位は「醍醐寺五重塔」です。
僕が今まで見てきた「塔」の中でダントツのナンバーワンに挙げたいのが「醍醐寺五重塔」です。「いくら見ていても飽きがこない」フォルムと色合いです。この「塔」を作った人に感謝したい気持ちです。僕にとって「夢殿」が「癒される」ならこちらは「落ち着く」建物なんです。このどっしりとした佇まいを見ると心が落ち着きます。
京都に行かれるならこの「醍醐寺」是非立ち寄って欲しいお寺です。

今までの「醍醐寺」の探索記
2008.3.22の醍醐寺探索記
2010.3.27の醍醐寺探索記

拝観料 三宝院 大人600円、中・高校生300円、小学生以下無料
(春・秋の特別拝観期間、三宝院・伽藍・霊宝館共通券1000円(2ヶ所)、1500円(3ヶ所))

駐車場 あります 700円

時間 境内自由(三宝院は9:00~16:30、12月第1日曜の翌日~2月は~15:30)






ランキング6 第六位 法隆寺金堂

法隆寺
国宝「法隆寺金堂」

国宝「法隆寺金堂」(ほうりゅうじこんどう)
飛鳥時代
桁行五間、梁間四間、二重、初重もこし付、入母屋造、本瓦葺、もこし板葺
堂内は中の間、東の間、西の間に分かれ(ただし、これらの間に壁等の仕切りがあるわけではない)、それぞれ釈迦如来、薬師如来、阿弥陀如来を本尊として安置する。
「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第六位は「法隆寺金堂」です。
世界最古の木造建造物群「法隆寺」の「西院伽藍」の中心のお堂がこの「金堂」です。
諸説あるみたいですが、7世紀後半頃に建ったとしても1300年以上経つというこになります。普通なら隣に建つ「五重塔」かこの「金堂」を一位にするのが妥当だと思うんですが、「亀吉」の独断ですのであしからず。本当に1300年以上経ってるんですかと聞きたくなるようなこの「金堂」です。「西院伽藍」に入り「金堂」の前に立つとピンと張り詰めた空気に身が引き締まります。堂内の諸尊(「釈迦三尊像」「薬師如来坐像」「阿弥陀三尊像」「四天王立像」「毘沙門天・吉祥天立像」)も日本を代表する仏像彫刻です。

今までの「法隆寺」の探索記
2008.3.2の「法隆寺」探索記(1)(2)(3)(4)
2009.12.12の「法隆寺」探索記(1)(2)(3)(4)
2010.3.13の「法隆寺上御堂」特別公開探索記 
2010.3.22の「法隆寺聖霊院」お会式探索記
2010.4.11の「法隆寺」国宝「観音菩薩立像」(かんのんぼさつりゅうぞう)(救世観音)探索記

拝観料 「東院伽藍」「西院伽藍」「大宝蔵院」共通で1000円

駐車場は平均600円ぐらいです。






ランキング7 第七位 東大寺金堂(大仏殿)

東大寺
国宝「東大寺金堂」(大仏殿)

国宝「東大寺金堂」(とうだいじこんどう)(大仏殿)(だいぶつでん)
宝永2年(1705)
桁行五間、梁間五間、一重もこし付、寄棟造、本瓦葺、正面唐破風付、銅板葺

東大寺の伽藍の中央に位置し、境内で最大の建物である。現存する大仏殿は、正面の幅57.5m、奥行き50.5m、棟までの高さ49.1m。奥行きと高さは創建当時とほぼ同じだが、幅は創建当時(約86m)の約3分の2になっている。大仏殿の正面には、国宝に指定されている金銅八角燈籠がある。
「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第七位は「東大寺金堂」です。
「奈良の大仏さん」が安置されている世界最大級の木造建造物のお堂です。本当に大きいです。
しかもただ大きいだけではなく軒下の組物などは本当に素晴らしいものだと思います。
もちろん中に安置されている国宝「盧遮那仏坐像」も言うまでもなく素晴らしい日本を代表する仏像です。
このお堂が創建された時から現在に至るまで日本人の心をつかんで離さない心の拠り所といっても過言ではないでしょう。間違いなく超一級品の国宝建造物だと思います。

今までの「東大寺」の探索記
2008.2.24の探索記その一 その二
2009.12.26の探索記
2010.4.11「俊乗上人坐像」の探索記
2010.12.16「秘仏良弁僧正坐像と執金剛神立像開帳」の探索記
2011.3.4「お水取り」(修二会)の探索記
2011.4.9 国宝「本坊経庫」(ほんぼうきょうこ)探索記
2011.8.15 「万燈供養会」(まんとうくようえ)の探索記
2012.1.14 東大寺ミュージアム探索記

「大仏殿」拝観料 大人500円・小人300円

駐車場 近隣に市営、民間駐車場あります






ランキング8 第八位 清水寺本堂

清水寺
国宝「清水寺本堂」

国宝「清水寺本堂」(きよみずでらほんどう)
寛永10(1633)
本宇桁行九間、梁間七間、一重、寄棟造、東西北にもこし付、
正面両翼廊及び庇、舞台、西面翼廊付、総檜皮葺

徳川家光の寄進により寛永10年(1633年)に再建されたもの。「清水の舞台」とも呼ばれる。屋根は寄棟造、檜皮葺きで、正面(南面)左右に入母屋造の翼廊が突き出し、外観に変化を与えている。建物の前半部分は山の斜面にせり出すようにして建てられ、多くの長大なケヤキの柱(139本という)が「舞台」と呼ばれるせり出し部分を支えている(釘は使われていない)。このような構造を「懸造(かけづくり)」、あるいは「舞台造」と言い、観音菩薩は補陀洛山(ふだらくさん)に現われるという『法華経』「観世音菩薩普門品」(観音経)の所説に基づくものである。
「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第八位は「清水寺本堂」です。
日本人なら誰もが行ったことはなくてもTVや本などで見たことがあるであろう「清水の舞台」で有名な「清水寺本堂」です。僕も何度か訪れてみて「またもう一度来てみたい」と行くたびに思います。
理屈ではなくそれほどこのお堂には人を惹きつける魅力があると思います。

今までの「清水寺」の探索記
2008.4.12の清水寺探索記
2010.3.27の清水寺探索記

拝観料 本堂拝観料 大人300円、小・中学生200円(夜の特別拝観料大人400円、小・中学生200円)

駐車場 あります 有料

時間 6:00~18:00(庭の特別拝観は18:30~21:30)






ランキング9 第九位 知恩院三門

知恩院
国宝「知恩院三門」

国宝「知恩院三門」(ちおんいんさんもん)
元和7(1621)
五間三戸二階二重門、入母屋造、本瓦葺、両山廊付山廊 各桁行三間、
梁間二間、一重、切妻造、本瓦葺
本堂へ向かう急勾配の石段の途中に西面して建つ。元和7年(1621年)の建立(平成の大修理で同年の墨書が発見されている)。五間三戸の二重門である。(「五間三戸」は正面柱間が5つで、うち中央3間が通路になっているもの。「二重門」は2階建てで、1階・2階の両方に軒の張りだしがあるものをいう。)高さ24メートルの堂々たる門で、東大寺南大門より大きく、現存する日本の寺院の三門(山門)のなかで最大の二階二重門である。組物(軒の出を支える構造材)を密に並べるなど、細部の様式は禅宗様であり、禅寺の三門に似た形式とする。門の上層内部は釈迦如来像と十六羅漢像を安置し、天井には龍図を描くなど、やはり禅寺風になっている。日本三大門のひとつに数える説がある。

「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第九位は「知恩院三門」です。
「東大寺金堂」も大きいですが、この「三門」もかなりの大きさです。柱の太さもさることながら軒下の組物なども素晴らしいの一言です。他にもたくさんの国宝門がありますが、僕の中ではこの「三門」がナンバーワンです。
この門の前に立てばきっと迫力に圧倒されることでしょう。

今までの知恩院の探索記
2009.10.4の知恩院探索記

拝観料  無料 方丈庭園 400円 友禅苑 300円 共通券 500円

駐車場あります (有料)1時間500円(その後30分毎200円)

時間 9:00~16:00






ランキング10 第十位 住吉大社本殿

住吉大社
国宝「住吉大社本殿」

国宝「住吉大社本殿」(すみよしたいしゃほんでん)(第一殿から第四殿)
文化7(1810)
住吉造、檜皮葺
奥から第一・第二・第三本宮が縦(東西)に並び、第三本宮の右に第四本宮がある。
第一本宮(底筒男命:そこつつのをのみこと)
第二本宮(中筒男命:なかつつのをのみこと)
第三本宮(表筒男命:うはつつのをのみこと)
第四本宮(息長足姫命:おきながたらしひめのみこと)= 神功皇后(じんぐうこうごう)

「亀吉」のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」第十位は「住吉大社本殿」です。
国宝の神社建造物もたくさんありますが、僕の独断ではこの「住吉大社本殿」がナンバーワンです。
4棟で1件の国宝ということです。この写真の建物が4つL字型に並んでいる姿は本当に珍しく素晴らしいです。
実際はこの目に見えている建物は拝殿で後ろにくっついて本殿は建っているのですがこの角度がかっこいいのでこの写真にしました。ぜひ1度実際にお越しになってください。

今までの住吉大社の探索記
2008.3.22の住吉大社探索記
2011.10.1の住吉大社探索記

拝観料 無料

駐車場 あります 最初の1時間は200円で以降30分毎に100円

時間 開門4~9月6:00~17:00、10~3月6:30~17:00






以上が「亀吉」が選ぶおすすめランキング「国宝建造物単体部門」ベスト10です。

悩みに悩んで選んだランキングでしたがいかがでしょうか?

あくまで僕の独断ですのであしからず。

これからもいろいろな視点でランキングをやってみたいと思っています。

「私ならここが1番だ」や「ここがこんな順位なんておかしい」などのご意見やご感想がありましたらぜひコメントか「掲示板」に書き込みしていただけるとうれしいです。

今後とも当ブログをよろしくおねがいいたします。

管理人 亀吉

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世界遺産と国宝の旅の地図 in関西 亀吉のおすすめランキング「国宝建造物単体部門」
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亀吉の探索済みの京都府の世界遺産と国宝スポット
亀吉の探索済みの奈良県の世界遺産と国宝スポット
奈良県には国宝建造物64件国宝彫刻70件があります 
奈良のお寺・神社一覧(178件)

奈良公園周辺

興福寺
2008.2.24
2009.12.26
2010.10.23

東大寺
2008.2.24(1)(2)
2009.12.26
2010.4.11
2010.12.16
2011.3.4
2011.4.9
2011.8.15
2012.1.14

正倉院

春日大社
2008.2.24
2010.12.16
2011.8.15

元興寺
2008.2.24
2012.1.14

平城宮跡
2009.12.26
2010.5.1

春日山原始林

平城京左京三条二坊宮跡庭園

新薬師寺

十輪院
2008.3.8
2012.1.14

奈良国立博物館
2009.12.26
2010.10.23



奈良南西部及び西の京
佐保、佐紀路辺り


薬師寺
2008.2.24
2010.10.23
2011.3.19

唐招提寺
2008.2.24
2009.11.8
2010.6.5(1)(2)

秋篠寺

般若寺

法華寺
2008.3.8
2010.3.22

海龍王寺


旧柳生街道

円成寺


天理市

石上神宮


奈良市西部

長弓寺

霊山寺


斑鳩の里

法隆寺 
2008.3.2(1)(2)(3)(4)
2009.12.12(1)(2)(3)(4)
2010.3.13
2010.3.22
2010.4.11

法起寺

中宮寺


葛城市

当麻寺
2008.3.2
2010.4.29(1)(2)



飛鳥 桜井

岡寺

聖林寺

長谷寺
2008.3.2
2011.4.29

安倍文殊院new


宇陀市

室生寺

宇太水分神社


五條市

栄山寺


吉野

金峯山寺
2008.3.16
2010.10.16

吉野水分神社

赤字は世界遺産
亀吉の探索済みの滋賀県の世界遺産と国宝スポット
滋賀県には国宝建造物22件国宝彫刻4件があります


大津市

石山寺

園城寺 
2008.4.12
2010.8.7
2011.10.29

日吉大社

延暦寺


野洲市

御上神社

大笹原神社


蒲生郡

苗村神社


彦根市

彦根城


長浜市

渡岸寺(向源寺)

竹生島 宝厳寺と都久夫須麻神社


犬上郡

西明寺


愛知郡

金剛輪寺


湖南市

善水寺

常楽寺

長寿寺

赤字は世界遺産
亀吉の探索済みの和歌山県の世界遺産と国宝スポット
和歌山県には国宝建造物7件国宝彫刻5件があります


高野山

金剛峰寺
2008.5.4(1)(2)
2011.10.20(1)(2)(3)(4)(5)

金剛三昧院
2008.5.4
2011.10.20

慈尊院と丹生官省符神社と丹生都比売神社
2008.5.4
2011.10.20


岩出市

根来寺


海南市

善福院

長保寺


日高郡

道成寺

赤字は世界遺産

亀吉の探索済みの兵庫県の世界遺産と国宝スポット
兵庫県には国宝建造物11件国宝彫刻1件があります

姫路市

姫路城


神戸市

太山寺
加古川市

鶴林寺
小野市

浄土寺
加西市

一乗寺
加東市

朝光寺

赤字は世界遺産
亀吉の探索済みの大阪府の国宝スポット
大阪府には国宝建造物5件国宝彫刻4件があります


大阪市

住吉大社
2008.3.22
2011.10.1


藤井寺市

葛井寺
2008.3.30
2010.4.18

道明寺
2008.3.30
2010.4.18


河内長野市

観心寺
2008.3.30
2010.4.18


堺市

桜井神社


貝塚市

孝恩寺


泉佐野市

慈眼院


交野市

獅子窟寺


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ここに追尾させたいものを記載します。
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